葬式での無くなった故人への供養は、形式でなく心のこもった思い出そんな業者に、そんな葬儀進行をお任せしたいです。

大切な故人をしのぶ 葬儀に込める供養の思い
大切な故人をしのぶ 葬儀に込める供養の思い

葬儀のときの供養する心はみな同じです。

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私は先日遺書を書きました。なぜ遺書を書いたかというと、最近の私の周りで、遺書が無いばかりに亡くなった人をどのようにあつかうかでもめているところが多いからです。みんな亡くなった人に対する悔やみと手厚く供養したいという心があるにもかかわらず、遺書、遺言が無いために、財産について、葬儀にかかる費用や、その人の財産の行方などについてもめていて、葬儀の規模を決めるにしてもどのように決めるのか?その故人にどの位の財産があるのか?不の財産はどのくらいで、残る財産があるのか?などなど入らぬ思いが遺書や遺言が無いため入り込み、供養する気持ちまで消し去られています。ですから私はそのようがことがおこらないように、遺書を書きました。意識が無くなったときの延命処置に対するお願いを主人宛に書きました。また一番長生きするであろう私の長男へも葬儀の執り行い方。友人への連絡方法連絡先、葬儀の規模、前もってそれらのお金を銀行などのお金が私の死亡によって凍結される前に一通り必要なお金を別の名義で貯金しなおしました。

私が死んでしまったら、主人と長男を中心にまず主人が生きてしっかりしている間はまたその後年老いてしまったら長男がなくなった後の葬儀をすることになります。供養する人たちがゆっくり私の死を受け入れられるように準備大切であると思います。ですから細かい指示を書いておきました。小さなことで大切な心がうやむやにならないようにしたいと思います。

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